言の葉ルーム

放課後クラブへの思い
放課後クラブへの思い

デザインの志向性

放課後クラブが提供するデザインワークの基本軸は次の三つ。

  • 愛おしさ(可愛いさ)
  • 豊富さ(いろんなバリエーション)
  • どこにもない(オリジナリティ)

愛おしさ(可愛いさ)とは。

誰しも親が我が子供を愛おしく感じるように、デザインそのものが発する愛おしさが、人を惹きつける。その対象と、なにかひとこと語ってみたい。そのキャラクターを手元に置いてみたい。なら、グッズを持ちたいへと変わるような、そんな愛おしさを忍ばせよう。

豊富さ(いろんなバリエーション)とは

シンプルでカッコイイデザインもいいけれど、それだけでクールに決めたブランドではなく、デザインのバリエーションを多数もっていることで、なにが飛び出すかかわからない期待値の魅力を醸し出せたら。。。好奇心が夢の広げる。

どこにもない(オリジナリティ)とは

クリエイティブというならば、結局はオリジナリティがなきゃ話にならない。どこにでもあるような、なにかに似せることでホンモノに勝てるはずもない。今は個性の時代。ワンアンドオンリーこそがブランド力を作る。それを信じる。

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